- 区分
- M&Aアドバイザリー
- 企業名・エリア
- 売手:株式会社ローソン(東京都) / 買手:肥銀キャピタル株式会社(熊本県)
- 立ち位置
- セルサイドFA
- 課題(Before)
- 親会社における事業ポートフォリオの見直しに伴い、対象会社(生科研)の「土壌診断・技術力」という強みを最も高く評価し、成長を委ねられる最適な譲渡先(カーブアウト)を探索。
- DOGANのアプローチ(Action)
- 売手側の専属FAとして条件交渉を一貫してサポート。地場金融機関ネットワークを活かし、地域農業への理解と強固な資本基盤を持つ地場ファンドへの株式譲渡スキームを完遂。
- 成果・インパクト(After)
- 親会社のスムーズなカーブアウトと、対象企業の地域密着型ファンドによる継続成長・事業基盤強化を同時に実現。